Cable Tuning ケーブルチューニング

大掛かりなことはしたくないけど、でもあとちょっとだけ音が良くなればな~
そんな我儘なご要望にもコルトレーンは応えちゃいます!
出来る限り低コストで、効果のあるな物を厳選しご紹介します。
1982年創業の確かな技術とスキルで、車内を音楽空間に仕立てます。

■ ア・リトルミッションをご利用いただくにあたって。

出来る限り低コストで効果のあるメニューをご用意させていただきました。
効果の出方はそれぞれで、基礎的部分をしっかりやってあるシステムほど効果的です。

このミッションはプチ整形的なものから、土台工事の一部的な物まで有ります。
それぞれ特徴がありますので、お好みのミッションを選択してください。

音だったり、キンキン耳障りな高音等は、代表的な失敗例です。

もしこちらのメニューを見ても、どうしたら良いかわからない場合は、システムチェックプログラムをご利用ください。

システムチェック

■ 1stLevel(主に純正、DOPなどのシステムに)

ア・リトルミッション
みんカラ等でお馴染みの、魔法の調音シリーズです。
本来は、ケーブル交換のお試し的なアイテムなんですが、その実力はネットの反響でもお分かりいただけると思います
基礎的部分の施工ですので、広範囲で音質改善効果が見られます。
ア・リトルミッション
カロッツェリア/TS-T420チューンナップツイーターを追加します。
サービスエリアが狭いツイーターですので、足元に近いところや、奥ばった場所にある場合は新鮮な高音がリスナーに届きにくいのです。
鮮度の高い高音は高音だけでなく、低音を引き締める効果もあります。
ア・リトルミッション
カロッツェリア/TS-WH500Aチューンナップウーファーを追加します。
純正ナビにサブウーファー出力のある場合は、そちらを利用し、無い場合はリアスピーカー信号を分けて利用します。
安価ですがインストール、調整しだいではかなりの音質改善効果が見込めます。
ア・リトルミッション
機器はそのままで、既存システムの使い方を少しだけ変更します。
リアスピーカーをフロントスピーカーのツイーター用に接続変更します。
パワーアンプはウーファー、ツイーター各専用となりますので、音のクオリティーが上がりますし、レベルが別々でコントロールできます。
ア・リトルミッション
パワーパッドをスピーカー背面に設置します。
これだけでスピーカーの動きがスムースになり、スッキリした音になると同時にダンピングの効いた音に変わります。
コルトレーンのデッドニングにもマストアイテムとして位置づけられてます。

■ 2ndLevel(主に高機能DOPナビ、社外スピーカーに変更程度のシステムに)

ア・リトルミッション
みんカラ等でお馴染みの、魔法の調音シリーズです。
本来は、ケーブル交換のお試し的なアイテムなんですが、その実力はネットの反響でもお分かりいただけると思います
基礎的部分の施工ですので、広範囲で音質改善効果が見られます。
ア・リトルミッション
カロッツェリア/TS-WH500Aチューンナップウーファーを追加します。
純正ナビにサブウーファー出力のある場合は、そちらを利用し、無い場合はリアスピーカー信号を分けて利用します。
安価ですがインストール、調整しだいではかなりの音質改善効果が見込めます。
ア・リトルミッション
機器はそのままで、既存システムの使い方を少しだけ変更します。
リアスピーカーをフロントスピーカーのツイーター用に接続変更します。
パワーアンプはウーファー、ツイーター各専用となりますので、音のクオリティーが上がりますし、レベルが別々でコントロールできます。
ア・リトルミッション
パワーパッドをスピーカー背面に設置します。
これだけでスピーカーの動きがスムースになり、スッキリした音になると同時にダンピングの効いた音に変わります。
コルトレーンのデッドニングにもマストアイテムとして位置づけられてます。
ア・リトルミッション
デッドニングプログラムのSTEP3を施工します。
実はこのSTEP3は、デッドニング未施工でも効果的ですし、失敗デッドニングのリカバリーも出来てしまう、脅威の施工術なんです。
室内の静音化、モンモンした付帯音の効果的な軽減等に非常に高価があります。
ア・リトルミッション
調整機能の充実したDOPナビなどをお使いの場合に最適です。
でもせっかくの機能も使いこなせてなかったり、全く使われていなかったりするのが実情です。
全国屈指のチューナーが、全ての調整を1からやり直します。
システムを変更しない限り、1年間何度でも調整可能です。
ア・リトルミッション
ケーブルチューニングのSTEP1を利用します。
電気的な部分の基礎ですので、音質に関わる全てが底上げされます。
「電気が流れてもぎりぎり溶けない」と言った基準で採用されてる純正ケーブルと「ギリギリ音のクオリティーが保てる」と言った基準で採用したケーブルの違いは大きいです。
スピーカーアーシング(純正スピーカー施工不要)
極一部にしか周知されていない事実なので、オカルトと間違えられやすいですが、非常に理にかなった施工です。
効果はハイエンドシステムになるほどわかりやすい繊細な部分に効く施工ですが、低コストで施工できるのでやって損はないです。
ア・リトルミッション
インナーバッフルの交換。(純正スピーカー施工不可)
カロッツェリアメタルバッフルもしくは、樺合板製ワンオフバッフルに交換します。同等程度のバッフルが使用されている場合は不要ですが、シナ合板やMDF製のバッフルの場合、交換することによりパワー感、クリア感、情報量増、など数々のメリットが有ります。