純正SOUNDNAVI Sound UP Mission
DIATONE 認定店

ハイエンドオーディオへと進化したサウンドナビ。
ですが、純正ではその秀逸な性能を活かしきれていないのが現実なのです。
DIATONE認定店の確かな技術とスキルで、車内を音楽空間に仕立てます。

■ 純正サウンドナビについて。

純正 DIATONE SOUNDNAVI

機能に制限がかかってること以外の性能は、市販サウンドナビと同等レベルの音質を保有しています。
ですがその性能は車両レベルのコスト削減の結果、十分生かし切れてる状態とは程遠く、せっかくの音質もスポイルされてます。
サウンドアップミッションでは、サウンドナビの持つ性能を開放し、社外オーディオのような上質な音響空間を再現します。

機能制限がかかっていても、リアスピーカーをフロントスピーカーに使用するバイアンプ接続。
本機機能を使用し、リアスピーカーを生かしつつマルチライクなサウンドチューニングを施すことも出来ます。
純正サウンドナビの機能をフルに使って、更に上質な音響空間を再現します。

■ 純正サウンドナビ、サウンドアップミッションについて。

純正サウンドナビサウンドアップミッションでは、目指すレベルに合わせミッションを組んでいます。

1stLevelではコスト重視のライトチューニング。
2ndLevelでは音質重視のミドルチューニング。
3rdLevelではガチのハイエンドチューニング。

それぞれ最短でお望みの音質が手に入るように、コルトレーンが熟考しプログラムを組んでいます。
各レベル共に、上から順に施工されるのが一番効果的ですし、その効果が出やすくわかりやすい順番にしてありますので、最後まで施工しなくとも音に満足された場合でも、しっかりかかったコストなりの効果が得られますのでお薦めしますが、特に指定はありませんのでお好みのミッションをお選びください。
最初に目標Levelを決めることで、システム変更などの買い替えのリスクを減らす事ができます。
2ndLevel→3rdLevelへは施工し直しなどのリスクは最低限です。

※価格表示はそれぞれの施工単体の場合の料金目安で、複数施工される場合は工賃など大幅に安くなる場合がございますので、複数施工を希望される方はご相談ください。

■ 1stLevel

純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
全国屈指のチューナーが、全ての調整を1からやり直します。
ここでコルトレーンの技術レベルがお分かりいただけると思いますが、他と同時施工の場合は調整無料となりますので、そちらのほうがお得です。
当店で追加施工の場合は何度でも再調整無料ですし、3回/年までは再調整できます。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
みんカラ等でお馴染みの、魔法の調音シリーズです。
本来は、ケーブル交換のお試し的なアイテムなんですが、その実力はネットの反響でもお分かりいただけると思います
基礎的部分の施工ですので、広範囲で音質改善効果が見られます。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
スピーカーセレクトパッケージのミドルグレードを利用します。
こちらは電気的な基礎のスピーカーケーブル、物理的な基礎のデッドニングとバッフル、機器中唯一の音を扱うスピーカーなどのセットですので広範囲に音質改善効果が見られます
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
機器はそのままで、既存システムの使い方を少しだけ変更します。
リアスピーカーをフロントスピーカーのツイーター用に接続変更します。
パワーアンプはウーファー、ツイーター各専用となりますので、音のクオリティーが上がりますし、レベルが別々でコントロールできます。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
パワーケーブルを新たに引きます。
オーディソンコネクトの4GB超を使用し、バッ直、純正サウンドナビのボディーアースを引きます。
正直これは効きます。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
パワーアンプを追加します。
カロッツェリアのGMD-14000Ⅱを利用しますが、正直なところサウンドナビに対して少し役不足ではありますが、パワー感などは外部アンプならではですので、もう少しパワーが欲しい場合には有効です。
グレードアップにも対応いたしますのでご相談ください。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
デッドニングプログラムのSTEP3を施工します。
実はこのSTEP3は、デッドニング未施工でも効果的ですし、失敗デッドニングのリカバリーも出来てしまう、脅威の施工術なんです。
室内の静音化、モンモンした付帯音の効果的な軽減等に非常に高価があります。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
カロッツェリア/TS-WH500Aチューンナップウーファーを追加します。
純正ナビにサブウーファー出力のある場合は、そちらを利用し、無い場合はリアスピーカー信号を分けて利用します。
低域の圧倒的な解像度アップとフロントスピーカーの負担軽減で、音質アップを狙います。

■ 2ndLevel

純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
ケーブルチューニングのSTEP2を利用します。
これで電気的な基礎は万全で、今後どれだけシステムがグレードアップしようと、しっかり追従できる、コルトレーン標準のチューニングです。
盤石な基礎の上に乗るシステムは、どんな機器でも能力を全開放します。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
スピーカーセレクトパッケージのミドルグレードを利用します。
こちらは電気的な基礎のスピーカーケーブル、物理的な基礎のデッドニングとバッフル、機器中唯一の音を扱うスピーカーなどのセットですので広範囲に音質改善効果が見られます。
※ケーブルチューニング済みの場合、スピーカーケーブル分は差し引きます。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
機器はそのままで、既存システムの使い方を少しだけ変更します。
リアスピーカーをフロントスピーカーのツイーター用に接続変更します。
パワーアンプはウーファー、ツイーター各専用となりますので、音のクオリティーが上がりますし、レベルが別々でコントロールできます。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
デッドニングプログラムSTEP2を利用します。
デッドニングにとどまらず、ドア全体に手を入れル本格的な施工です。
ドアを極上のエンクロージャーに仕立てあげます。
スピーカーを鳴らすためのアコースティック面での基礎施工です。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
パワーアンプを追加します。
カロッツェリアのPRS-D800を利用しますが、正直なところサウンドナビに対して少し役不足ではありますが、パワー感などは外部アンプならではですので、もう少しパワーが欲しい場合には有効です。
グレードアップにも対応いたしますのでご相談ください。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
ダイヤトーンのユニットサブウーファーSW-G50を追加します。
上から順に施工された場合は、サブウーファーの必要性を感じないかもしれませんが、サブウーファーの追加は低域の改善だけでなく、フロントスピーカーの負担減による音質アップ効果も大きいです。
本体とワンオフエンクロージャー、パワーアンプ、ケーブル一式、工賃一式セットです

■ オプション

純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
F2Musicのロジウムコート端子を使用します。
出来れば全てシステムアップした後の施工のほうが効果がわかりやすく良いのですが、端子を交換するだけで結構な工賃がかかってしまいますので、同時施工をお薦めします。
機器のグレードアップでは得られない効果があり、コストパフォーマンス激高です

■ 3rdLevel

純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
ケーブルチューニングのSTEP2Plusを利用します。
STEP2から更にパワーケーブルが4G→1Gになります。
これは無駄使いではなく贅沢使いだということが、一聴してわかる音です。
車両乗り換え時にも使いまわされる方が多く、それだけ良いケーブルということです。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
スピーカーセレクトパッケージのハイグレードを利用します。
こちらは電気的な基礎のスピーカーケーブル、物理的な基礎のデッドニングとバッフル、機器中唯一の音を扱うスピーカーなどのセットですので広範囲に音質改善効果が見られます。
※ケーブルチューニング済みの場合、スピーカーケーブル分は差し引きます。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
機器はそのままで、既存システムの使い方を少しだけ変更します。
リアスピーカーをフロントスピーカーのツイーター用に接続変更します。
パワーアンプはウーファー、ツイーター各専用となりますので、音のクオリティーが上がりますし、レベルが別々でコントロールできます。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
デッドニングプログラムSTEP2+STEP3を利用します。
デッドニングにとどまらず、ドア全体に手を入れル本格的な施工です。
ドアを極上のエンクロージャーに仕立てあげます。
標準施工コンプリートのフルチューニングです。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
パワーアンプを追加します。
カロッツェリアのPRS-D800を利用しますが、正直なところサウンドナビに対して少し役不足ではありますが、パワー感などは外部アンプならではですので、もう少しパワーが欲しい場合には有効です。
グレードアップにも対応いたしますのでご相談ください。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
ヘリックスのDSP PRO MKⅡを追加します。
サウンドナビがDSP内蔵にも関わらず、更にDSPを追加するには訳があります。
独自のチューンナップ工法ですが、かなり大きな効果があります。
96KHZ/32bitまでがネイティブ、USB 入力拡張カードを使えば入力が192KHz/32bitまでのPCMファイルが再生出来る副産物もついてきます。
純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
ダイヤトーンのユニットサブウーファーSW-G50を追加します。
上から順に施工された場合は、サブウーファーの必要性を感じないかもしれませんが、サブウーファーの追加は低域の改善だけでなく、フロントスピーカーの負担減による音質アップ効果も大きいです。
本体とワンオフエンクロージャー、パワーアンプ、ケーブル一式、工賃一式セットです。

■ オプション

純正サウンドナビ、サウンドアップミッション
F2Musicのロジウムコート端子を使用します。
出来れば全てシステムアップした後の施工のほうが効果がわかりやすく良いのですが、端子を交換するだけで結構な工賃がかかってしまいますので、同時施工をお薦めします。
機器のグレードアップでは得られない効果があり、コストパフォーマンス激高です